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内容バージョン更新日サイズ
プログラム2
(R7,H29,H24,H14道示対応版)
Ver.15.02 2026-05-18 119MB
(EXE形式)
プログラム1
(H29,H24,H14道示対応版)
Ver.14.03 2025-09-09 95.7MB
(EXE形式)
Ver.15.02(2026-05-18)
[全般]
1.レベル1地震動に対する動的解析において、制震ダンパーを考慮した解析機能を追加した。
2.SC構造橋脚(REED工法)については、『RI-Bridge 工法 設計施工マニュアル(案)(令和7年8月)』改訂に対応した。主な変更点は、等価鉄筋径(φeq)の上限値の見直しである。
[解析関連]
1.H14道示・耐震補強対応版において、繊維シート(曲げ補強)を2面のみに巻き付けている場合、動的解析による段落し部の曲げ照査を、繊維補強材のない方向のみに限定して実施できるように変更した。
[入力関連]
1.下部構造‐断面ブロック画面において、鋼製橋脚の有効座屈長の設定方法を自動設定と直接入力から選択できるようにした。
2.静的照査(レベル2地震動)‐保耐法、下限値‐解析条件(ラーメン橋)画面の“詳細条件の設定”ダイアログにおいて、コンクリート橋脚の非線形モデルにバイリニアを設定した際、プッシュオーバー解析における不安定性を回避するため、橋脚降伏後の剛性低下率を入力できる機能を追加した。
[出力関連]
1.支承の同時性水平反力をCSV出力する際に、水平反力の符号が逆となる不具合を修正した。
2.動的解析(レベル2地震動)‐時刻歴応答解析‐照査結果‐上部構造の照査(表)画面において、上部構造を非線形部材としてモデル化した場合に曲げモーメントの照査結果が表示される不具合を修正した。
3.動的照査(レベル2地震動)‐時刻歴応答解析‐照査結果‐照査一覧表の画面および帳票出力において、3次元2方向照査モデルで橋脚ごとの出力を行う場合、橋軸方向と橋軸直角方向のそれぞれで照査一覧表を出力するように変更した。

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サンプルデータ

サンプルデータを公開しています。
プログラムがVer15.00 以降のサンプルデータになります。

内容バージョン更新日サイズ
単柱(時刻歴あり)
(R7道示対応版)
Ver.15.00 2026-01-15 67.4MB
(ZIP形式)
単柱(時刻歴あり)
(H29道示対応版)
Ver.15.00 2026-01-15 67.4MB
(ZIP形式)
単柱(時刻歴あり)
(H24道示,H28二集対応版)
Ver.15.00 2026-01-15 67.5MB
(ZIP形式)
単柱(時刻歴あり)
(H14道示対応版(補強設計))
Ver.15.00 2026-01-15 26.7MB
(ZIP形式)
  • その他のサンプルデータは、ファイルサイズが大きいため掲載しておりません。
    ご希望のお客様は各事業所担当までお問合せください。

マニュアル

マニュアルを公開しています。
プログラムがVer15.00 以降のマニュアルになります。

内容バージョン更新日サイズ
入力マニュアル
(R7道示対応版)
第56版 2026-05-18 11.1MB
(PDF形式)
入力マニュアル
(H29道示対応版)
第56版 2026-05-18 11.1MB
(PDF形式)
入力マニュアル
(H24道示,H28二集対応版)
第56版 2026-05-18 10.4MB
(PDF形式)
入力マニュアル
(H14道示対応版(補強設計))
第56版 2026-05-18 11.9MB
(PDF形式)